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理想のあなたと恋の鐘9 - 02/09 Thu

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課長の口の中で溶けそうになってる場合じゃない・・・課長が自分で弄っている後ろのエロい孔・・・そこへするするーっと手を伸ばすと指を感じた課長がビク!って。ホントにビクッって体を跳ねさせてオレの顔を見上げる・・・っていうか・・・その顔・・・反則です・・・マジで。マジで・・・達きそ・・・

「悪ぃ・・・お前の指だった」
「・・・オレのです」
「イイ。指、挿れて弄って」

あれ・・・もしかするとあれ?課長の部屋で課長を虐めている奴の手と間違えたとかそういう・・・今のビビり方半端ないっしょ!!!課長・・・そいつ何者なの?なんでそんなやつからいつまでも逃げられねぇの?写真があるから?写真・・・くっそ・・・オレも今のこの状態写真撮って一生おかずにしたいっつーの!

「はっ・・・あ・・・原田っ・・・ダメ・・・も、ダメ・・・欲しいっ・・・欲しいっ」

あぁ、もうダメです。オレ、これ、キツくて達けなくてもイイから挿れよう。課長にそんなおねだり・・・あぁ、写真じゃなくてムービー撮りたい・・・

「あ・・・」
「っ・・・何度でも達けそうなら達っていいから・・・っ」

あぁ、キツキツです。っつか・・・あとは破れないといいけどねー・・・課長の中は相変わらず名器・・・こんなところに毎日毎日・・・くっそ・・・悔しい悔しい悔しい。オレだって・・・オレだって・・・課長が欲しいのにっ

「あっ・・・こ、これすごいヤツっ・・・っあ」

オレの息子は血が止まってんじゃねぇかなーっつーぐらい痛いけどー・・・でも課長が悦さそうだからそれでイイ・・・課長・・・好き・・・好き・・・大好きですっ

「も・・・達っちゃ・・・」
「いいっす・・・達って」
「っあー」

課長は思いのほか濃い白色の精をたくさん吐き出して不思議に思う・・・なんで?毎日毎日・・・

「あ、ダメ・・・足りな・・・」
「ん・・・満足するまでします」
「あ、お前の好きっ・・・これっ・・・好きっ」

な・・・なんですってぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!課長が好きって言った!好きって言ったよ!あぁ、オレの分身が好きでもイイ。体の一部だってオレだもん。あー、今日死ねる。今から窓の外出ても飛べる気がする

「っあ・・・も・・・でちゃ・・・」
「ん・・・課長・・・」

課長がまた吐き出すと肩で息をしてる・・・満足したかな・・・満足・・・

「ん・・・」

あー、破れなかったよねー。頑丈だ。こいつ・・・っつか・・・色変わってますがな・・・

「悪ぃ・・・達けなかったか・・・」
「あ、いいっす。大丈夫」

ゴム外したらすぐに課長のお口がぁぁぁぁやぁぁぁぁぁぁぁやぁぁぁぁぁぁ

「ゴム臭ぇ・・・」
「あ、課長・・・すんません・・・」
「キツかった?」
「今は天国みたいです」
「口・・・出してもイイ」

うぎゃぁぁぁぁ!!!!課長!この小悪魔っ!!!!!出しちゃうよ?ホントに・・・出しちゃうっ!

「いい・・・んですか?ホントに」
「イイ・・・」

何!今日何の日!誕生日?クリスマス?正月?バレンタイン?えーっとえーっと・・・普通の日だ!!!!!!くっそぉぉぉ!!!!今期の運全部使い果たしたんじゃねぇの?っつか夢?夢なの?あぁ、オレ、もしかして昏睡状態で危険なんじゃねぇの?こんなイイ日あるわけ・・・

「っ・・・達きますよ?」

頭をこくこく動かす課長がまた可愛くって可愛くって・・・課長の口の中を汚す

「・・・ん・・・」
「課長・・・大丈夫ですか?」
「ん・・・」
「っていうか・・・の・・・の・・・飲んだ?!」
「ん・・・」

あ、やっぱ夢だこれ







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ラストまで書ききれた・・・これがラストまでUPされるまでに次のお話をお話を・・・さて。何を書こうか・・・(そこから)
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